【whyからwhatへ】

スピリチュアルな話で必ず出てくる言葉「ハイヤーセルフ」。
西洋レイキにもハイヤーセルフと交流する技法があります。

そもそもハイヤーセルフとはなんでしょうか?
どうも西洋の発想のようで,日本人にはあまりピンとこないですよね。

ググってみると,たくさん出てきますよ。
時々楽しく読ませていただいている,ホウホウ先生の開運ブログにも「ハイヤーセルフの秘密!」と題して書かれていました。

ハイヤーセルフを訳すと,高次元の自分,自分だけの神などいろいろ訳せるようです。

ただ,私自身がこの技法をやってみて感じるのは,自分の潜在意識を第六感(直感)で感じる力のような気がします。

そして,それを感じることができたとき,今まで疑問だった“why”が”what”に変わる。

そう,「なぜ」と問いかけていても永遠に答えは見つからないんですね。
「なに」が重要なんだと今頃気づいたのでした。

これもハイヤーセルフとの交流の一つかもしれません。

技法と書きましたが,技法を使わなくても交流はできます。
ここにもやはり「なに」が必要ですね。



Share